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ブリアンに含まれる成分が無添加

ブリアンに含まれている成分は、市販されているような一般的な歯磨き粉とは違い無添加の成分によって製造されています。

一般的に市販の歯磨き粉には色々な化学成分が含まれています。最近ではその化学成分が体に悪いのではないかという意見も多くなり初めています。

特に子供用歯磨き粉の場合には、大人が普段使用する歯磨き粉よりも高い安全性が求めれる事は当然です。

しかしながら、現在大手のメーカーが発売している子供用歯磨き粉の場合でも沢山の化学成分が使用されている現実があります。

例えば大手メーカーが発売している子供用歯磨き粉に含まれている成分表は以下の通りです。

◎A社の子供用歯磨き粉に配合されている成分表

配合成分
ソルビット液
無水ケイ酸
還元パラチノース
無水ケイ酸
アルキルグリコシド
サッカリンNa
酸化Ti
パラベン
フッ化ナトリウム(フッ素)
リン酸2Na、リン酸1Na

それに対してブリアン歯磨き粉に含まれている成分は下記のような無添加の成分のみが含まれています。

◎ブリアン歯磨き粉に含まれている成分表

配合成分
デキストリン
エリスリトール
フルクトオリゴ糖
乳酸菌
香料

自然由来の乳酸菌を使用

また、最近では市販の歯磨き粉の多くには、当然のように虫歯予防成分としてフッ素が使用されています。

ですがフッ素は100%安全な成分ではない事をご存知でしょうか?実際にWeb上で「フッ素 危険性」などの検索ワードでグーグル検索をしてみると「フッ素の発ガン性」や「フッ素の骨へ及ぼす副作用」などの記事を見つける事ができると思います。

このように安全性が確率されていない虫歯予防成分を子供が使用するような歯磨き粉に使用するのは、現在でも意見が別れるというのが現状なのです。

これに対してブリアン歯磨き粉の場合には虫歯予防成分として、虫歯にならない人の口の中から発見されて乳酸菌「BLIS M18乳酸菌」を配合しています。

この「BLIS M18乳酸菌」は世界初の虫歯予防成分とされており、口の中から虫歯菌を排除してくれる働きを持っているのです。

また、このような虫歯予防の高い効果もさることながら、口の中から発見された安全な成分という面でも現在注目されている成分なのです。

本当に食べられる歯磨き粉

さらに、ブリアン歯磨き粉の特長として「ブリアンで歯磨きをした後にうがいをしなくても良い」という商品の特長があります。

例えば赤ちゃんや小さなお子さんが歯磨きをする場合には、1つ大きな問題が発生します。それは、自分でうがいができないケースが多くあるという点です。

このような場合に、普通に食べたとしても安心できる歯磨き粉を使用していれば、心配する事は全くありません。

ですが、先ほどご紹介したように現在市販されている子供用歯磨き粉は「うがいをして口の中から歯磨き粉を吐き出す」という条件で商品化されています。

これに対してブリアン歯磨き粉は、虫歯予防成分を口の中に行き渡らせる事を目的がある為に、うがい不要の歯磨き粉になっています。

また、それだけにブリアンは、そのまま歯磨き粉を食べても大丈夫な商品となっているのです。つまりブリアンは子供に安心して使ってもらう事ができる商品なのです。

放射能の新基準も合格

2011年の東日本大震災で福島の第一原発が大事故を起こしました。その影響で口に入れる商品の放射線量が本当に大丈夫であるのかという点が注目されています。

これに対してブリアン歯磨き粉は放射能の新基準(厳しい規準)に合格している歯磨き粉なのです。その面でも子供に安心して使用できる商品と言えるでしょう。

ブリアンは国内で生産されている

近年では人件費の安い海外の工場で商品を生産しているメーカーも多く存在します。しかしながら口の中に入れるものに関しては「国内生産の商品の方が安心できる」という日本人の声は以外と多いものです。

子供用歯磨き粉のブリアンは、当然の事ながら子供が口にする商品なので、できる限り安全性を確保する目的で、国内の工場で製造されています。

これによって、しっかりと安全と衛生管理がされた商品がブリアン歯磨き粉を使用する消費者へ届けられているのです。